【インタビュー】岡毅

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Twitterのアカウント名が「生クリームおーじ」、ファンの子からも「おーじ」と呼ばれている岡さん。
もしかして不思議キャラなのか?何か理由があるのか?聞いてみました。

―高校時代、寮に入っていて、何故か友達が大量の生クリームをボウルに入れて部屋に持ってきたんです。これ一気飲みしろよっていう謎の流れになって、実際したんです。そのあと体調悪くなったんだけど…
こんなきっかけで、友達から「生クリームおーじ」と呼ばれるようになり、そのままTwitterのアカウント名にしたんだけど、紙面とかに出るようになって、フォロワーが急に増えたりして「おーじ」って呼ばれるようになっちゃって、変えられないまま…変えたほうがいいのかな?(笑)
なんで?ってよく聞かれるんだけど、Twitterの文字数だとこのエピソードは語れないし、どうしようって感じでした。そろそろ消そうかな~って思ってるんですけど(笑)

「読者モデルになったきっかけは?」

―北村諒くん達と旅行に行ったときに撮った写真を、北村くんがサロンの人に見せたときに、目に留まったみたいで、それをきっかけにサロモとして撮影とかに呼ばれるようになりました。
それまで原宿とかにもあんまり来なかったし、雑誌も読んでなかったし、北村くんに出会って人生変わりました(笑)

「北村諒くんと仲良くなったきっかけは?」

―地元が近くて、立ち読みしてるイケメンがいるって、北村くんがちょっと有名になってて、友達が声掛けたのをきっかけに一緒に遊ぶようになりました。
僕の家にあったゲーム(コールオブデューティー)に北村くんがハマっちゃったんです。次の日、北村くんが同じゲーム買ってきて、オンラインで一緒にやるようになり、skypeするようになり、急に仲良くなりました。 米重晃希 くんとも、ゲーム通して仲良くなって、今でも3人でやってます。

「読モになってよかったと思うことは?」

―人とのつながりが増えました。
年齢関係なく、いろんな世代の人と出会えて、いろんな話ができます。よかったと思うことのほうが多いです。

「大学との両立は?」

―できてないです。というか、撮影とか関係なく、ゲームのせいです。
そろそろ、まじでやばい、って思ってもう2~3か月たってます。夜な夜なゲームしてます。

「11月24日に開催された学生団体Joystudyによるジョイチャリ、翌日25日のpaletteによるmo.upに出演した岡さん。その感想は?」

―ジョイチャリは、初めてのクラブだったので、すげぇと思いました。ランウェイ歩いたらみんなテンション高くて楽しかったです。
mo.upは一緒のチームの人たちとは初対面だったけど、仲良くなれました。初めてああいう雰囲気の、ガチなファッションショーに出たんですけど、その場の勢いでジョジョ立ちとかして楽しかったです。

「休みの日は何してるんですか?」

―買い物とかはあんまりしないです。諒くんとか米重くんとかと遊ぶ以外は人ごみが嫌いなので原宿とかはほとんど行かないです。ずっとゲームしてます。インドア派ですね。学校の日も、授業が終わったらすぐ家に帰ってます。ゲームが一番大事です。

岡穀

「将来はなにをしたいですか?」

―できれば働きたくないんですよ。大学卒業するまでに宝くじを当てるのが夢なんで(笑)
7億円当たったら、土地とマンション買って、不動産経営で生きていきたいです。自分は部屋に引きこもってお金が生み出されるって、すごくないですか?叶うといいな~。

「好きな食べ物、彼女に作って欲しい料理は?」

―生クリームではないです(笑)餃子。あと、焼きそば。ハンバーグとか?
(取材後、「やっぱりスパイシーチキンが好き」と教えてくれました!)

「あなたにとって刺激とは?」

―足りてないですね。まだまだ刺激欲しいです。

「ありがとうございました!」

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